根尾昂選手の愛読書は大谷翔平選手も読んでいたらしい…

2018年のドラフトでも話題になった大阪桐蔭高校の野球選手と言えば、「根尾昂」選手。

文武両道の若者ということで、周囲の人々へのTV番組のインタビューでも非の打ち所がない完璧な人間ぶりが分かります。

医師であるご両親だから、血統も素晴らしい!

そんな根尾昂選手の愛読書が渋沢栄一著「論語と算盤」。

何と!あの大谷翔平選手も読んでいたというから驚きです!

 

この機会に、皆さんもアスリートの思考に少なからず影響を与えていると思われる稀代の名著を読んでみるのも良いと思います。読書の秋でもありますし…。

 

 

コメントを残す