あおり運転の予防と被害にあった時の対策|ドライブレコーダー

あおり運転犯罪

昨年の高速道路での死亡事件があったことをきっかけに、警察も取り締まりを強化して2018年6月1日~7日までの一週間だけで、1088件(全国)も摘発されました。

たった一週間で1088件…各種メディアで「あおり運転」がこれだけ取り上げられているのに、それを平然とやってしまう人間…そういった性格・本質を持った人が相当数存在するという現実を思い知らされる数字です。

そういった種の人間にとっては”性(サガ)”だから、仕方ないのでしょう。

しかし、あおり運転を「される側」はたまったものではありません。死の危険が伴います。

自己中心的な考えの人間の身勝手で、ケガや死亡なんて御免です!

 

そんなご時世。

それを予防するために、また、被害にあってしまった場合の対策として「ドライブレコーダー」が絶対必要となっているのが悲しい現実です。

ドライブレコーダーで録画中であるという旨の文言が書いてあるステッカーでも、ある程度の抑止力になると思います。

出来ることなら、あおり運転の被害になんかに遭いたくないものですが、万が一に備えて、出来る準備はしておいた方が良いでしょう。

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